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牧野 正志 先生 まきの歯列矯正クリニック

講演・研修イベント

第6回 日本アライナー矯正歯科研究会 (2019)
[Class II 抜歯ケースの戦略]
Class II extraction cases strategy
近年、Class II ケースは全体的に増加しているように感じる。Class II ケースを難しくする点は、大臼歯関係の程度の違いによって、抜歯・非抜歯を含めた治療方針の選択に幅がある事と、上顎前歯リトラクション時のバイトコントロールである。
Class II ケースの主な治療方針は、①上顎遠心移動、②上顎片顎小臼歯抜歯、③上下顎小臼歯抜歯、④下顎前方推進となるが、特に左右の大臼歯関係が異なる場合や、Cusp to CuspのClass II の場合は治療方針は悩む事が多い。そこで今回、上顎片顎抜歯と下顎遠心移動を行う治療方針の有効
性について説明する。また、バイトコントロールやガミースマイルの改善を目的に上顎前歯の絶対的な圧下が必要な場合がある。これに対して、歯科矯正用アンカースクリューを併用する簡単な治療方法についても紹介する。
経歴
 2006 徳島大学歯学部卒業
 2010 東京歯科大学矯正学講座 研修課程修了
 2012 まきの歯列矯正クリニック開設
 2018 日本矯正歯科学会専門医取得
 

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